2017年01月05日

アルバート君とガリ君

   今日 ちばわんの

     いぬ親さん募集欄を見て〜〜〜〜


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(アルバート君のプロフィールからお借りしました)

    うわ〜〜いるんるんるんるん



   病気療養中で 一旦募集停止になっていた

      アルバート君が 

     病気が安定したので

       募集再開されました〜〜!


              こちら→






   アルバート君の病気は

     ” 再生不良性貧血 ” 





      治る病気では 無いとの事ですが、

      預かりさんの献身的な 看護と

           愛情で ミラクルを起こしてくれました!



   


      ガリも アルバート君も モコモコも

      ちばわんに頂きました ご寄附を

       使わせて頂きまして

       大切な命を守る事が出来ました。


   本当に ありがとうございます。






     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

     治る事は無いけど、

      お互い懸命に生きている 

         ガリ君の事を書きますね。





80.JPG

    ガリ君

      2015.5.26 預かり開始 13.05キロ





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     今は 18.9キロ

      むっちりボディになりましたよ顔(イヒヒ)わーい(嬉しい顔)





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      今月でお預かり 1年8か月になります。

        

      肥満細胞腫の グレードV(3)と

              分かって 1年7か月になります。








3.JPG

      10月下旬に 小走りして

              ふらつきがあり。



     11月 4日 

      夜のお散歩で にゃんこに出くわし、

        いつものように ガウガウ言っちゃって。。顔(汗)

              


      吠えたら ダメでしょ!って ガリを見たら

            体が左右に揺れていて

                オシッコを ジャーーー。。





     11月 8日 

       お散歩中に いつものように

        プレイバウをしたら

              ふらつきがありました。




40.JPG

     翌日

     病院に行き 症状を説明しましたら、


       肥満細胞腫が 

       原因で起こっている訳では無いと思うけど、


       X線を撮りましょうって事になりました。






    体をホールドされると

         抵抗する ガリ君ですがら



      X線の時に 

        俺に何するんですか〜〜〜顔(なに〜)

     やめてけれ〜〜!顔(ぷんっ) やめてけれ〜〜!顔(え〜ん)

            手こずらせたそうですよ。。。。顔(チラッ)




    相当 興奮してしまって X線を撮ったけど

           何も 問題なし。





    これだけ

     興奮していても ふらつきが無いって事は

       大丈夫でしょう!って 

           言って頂き ほっとしましたよ〜〜。

        




     心音も レントゲンも 問題はありませんでした。




       ただ 小型犬に多い

          のどの器官が 少し狭いそうです。






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    病院に行ってから

     1度も ふらつきが ありません。





      あの 3度の ふらつきは 

             なんだったんだろう??







2.JPG   
    
    心配いらないって!


  
    俺の病気は 

      どっかにやっちゃったよ〜〜 顔(イヒヒ)Good






     病気は どっかにやっちまった

           ガリ君は 

    むぎゅ〜〜と 抱きしめてくれる

       ご家族を探しています→






          
       

ニックネーム マルキー at 22:38| Comment(0) | ガリ君 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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